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SPORTS - スポーツ活動

自分への挑戦と共に、世界への挑戦である。

オーイングでは、各種クラブ活動に力を入れております。
地域における認知度を広め信頼を高めるとともに、国内外で活躍している選手たちを応援します。

ウェイトリフティング部

2012年設立、現在6人の部員が活動しています。
現在この部では、北京五輪代表選手や日本記録保持者、そして全国大会で優勝した女子選手など実力者が揃っています。
また、山本優子選手はオーイングのテレビCMに出演しております。
ウエイトリフティングは常に自分自身と向き合い、限界に挑戦する競技です。
 
ウェイトリフティング部

部員紹介

新谷義人  コーチ
新谷義人  コーチ
福井県小浜市出身
小浜水産高校、大阪商業大学卒

北京オリンピック8位、アジア選手権大会 準優勝
全日本選手権優勝7回、国民体育大会優勝8回

マスターズM35 69kg級 日本記録保持者
 
吉岡祐司
吉岡祐司
長崎県西海市出身
九州国際大学卒、自衛隊体育学校卒

東アジア大会3位
全日本選手権優勝3回、国民体育大会優勝6回
 
吉川琢磨
吉川琢磨
兵庫県神戸市出身
明石南高校卒、明治大学卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

2014年 全日本学生選抜 準優勝
2017年 全日本社会人大会 準優勝
松本康貴                  NEW
松本康貴                  NEW
大阪府守口市出身
常翔学園高校卒、明治大学卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

2017年 東日本大学対抗選手権 優勝
2017年 全日本学生選手権 優勝
山本優子
山本優子
福井県三方郡美浜町出身
若狭東高校、関西大学卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

アジアユース選手権大会日本代表
日韓中ジュニア交流競技会日本代表
2016年 レディスカップ全日本女子選抜選手権 準優勝
2017年 レディスカップ全日本女子選抜選手権 優勝
田邉陽香 マネージャー
田邉陽香 マネージャー
福井県小浜市出身
若狭東高校卒

2013年 レディスカップ全日女子選抜選手権 5位

大会結果

2012年8月

北信越社会人ウエイトリフティング選手権大会
(株)オーイング団体 準優勝

2014年11月

全日本社会人ウエイトリフティング選手権大会
企業の部(株)オーイング 団体 準優勝

2015年6月

全日本ウエイトリフティング選手権大会
山本優子 58kg級 準優勝

2015年10月

全国都道府県対抗女子ウエイトリフティング選手権大会
山本優子 58kg級 優勝

第70回国民体育大会(和歌山国体)
吉岡祐司 94kg級 S 2位 C&J 4位

2015年11月

全日本社会人ウエイトリフティング選手権大会
吉岡祐司 94kg級 3位

レディースカップ全日本女子選抜ウエイトリフティング選手権大会
山本優子 58kg級 準優勝

2016年7月 県民スポーツ祭'16兼岩手国体予選会
吉岡祐司 85kg級 優勝
山本優子 63kg級 優勝 →国体出場権獲得
田邊陽香 53kg級 優勝
2016年11月 レディースカップ全日本女子選抜ウエイトリフティング選手権大会
山本優子 58kg級 準優勝
2017年5月 全日本ウエイトリフティング選手権大会
吉川琢磨 77kg級 6位(スナッチ競技 3位)
山本優子 58kg級 4位
2017年7月 県民スポーツ祭’17兼愛媛国体予選会
吉川琢磨 85kg級 優勝
吉岡祐司 105kg級 優勝
山本優子 63kg級 優勝 →国体出場権獲得
2017年8月 北信越国体ウエイトリフティング選手権大会
吉岡祐司 94kg級 優勝
北信越社会人ウエイトリフティング選手権大会
吉川琢磨 77kg級 優勝
2017年10月 第72回国民体育大会(愛媛国体)
山本優子 -63kg級 9位(スナッチ10位、ジャーク9位)
2017年11月 全日本社会人ウエイトリフティング選手権大会
吉川琢磨 77kg級 準優勝
吉岡祐司 85kg級 6位
レディースカップ全日本女子選抜ウエイトリフティング選手権大会
山本優子 58kg級 優勝
2018年5月 全日本ウエイトリフティング選手権大会
吉川琢磨 77kg級 9位(スナッチ競技 3位)
吉岡祐司 85kg級 10位
山本優子 58kg級 5位
2018年7月 全日本マスターズ選手権大会
新谷義人 M35 69kg級 優勝(日本新記録)
2018年10月 第73回国民体育大会(福井国体)
山本優子 58kg級 準優勝(スナッチ5位、ジャーク3位)
ウェイトリフティング部:大会結果
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ビーチバレーボール部

2014年設立、現在5人の部員が活動しています。
ビーチバレーは、砂浜にネットを張ったコートで2人1組のチーム同士で対戦します。屋外で行うので開放感があり、また風や太陽の光など環境に合わせた作戦が必要です。
勝利を目指す為に、選手自身のメンタル、技術、体力、戦略、コミュニケーション能力などが必要とされ、人間性が培われる競技です。

ビーチバレーボール部

部員紹介

森岡大生 コーチ
森岡大生 コーチ
大阪府河内長野市出身
八洲学園高校卒、日本理工情報専門学校スポーツ科卒

アジア大会に日本代表として出場した経験があり、指導の道に進んでからも2011年アジア大会日本代表井上・長谷川ペアの専属コーチとして年間総合優勝に導いた実績があります。女子プロ選手や福知山成美高校の指導もされていました。
(2016年10月 日本体育協会公認バレーボール指導員 取得)
幅口絵里香
幅口絵里香
福井県大野市出身
仁愛女子高校、トライデントスポーツ健康科学専門学校卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

2017年 愛媛国体 優勝
2018年 福井国体 準優勝
村上めぐみ
村上めぐみ
福井県越前市出身
福井商業高校、大阪国際大学卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

2017年 愛媛国体 優勝
2018年 アジア競技大会 準優勝
2018年 福井国体 準優勝
土屋宝士
土屋宝士
静岡県下田市出身
下田北高校、中京大学卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

2016年 岩手国体 優勝
2017年 JBV川崎市長杯 優勝
坂口由里香
坂口由里香
神奈川県大和市出身
湘南台高校卒、青山学院女子短期大学卒


2016年 JBVツアーU-23横浜川崎大会 優勝
2017年 JBVサテライトU‐23愛媛大会 優勝

大会結果

国際大会  
2018年7月 FIVBワールドツアーグシュタッドメジャー
村上めぐみ 5位
FIVBワールドツアー東京大会
村上めぐみ 3位
2018年8月 第18回アジア競技大会(2018/ジャカルタ)
村上めぐみ 準優勝
2018年9月 AVC主催大会 アジア選手権
村上めぐみ 3位
国内大会  
2017年10月 ジャパンツアーファイナル大阪大会
村上めぐみ 優勝
土屋宝士 7位
JBV川崎市長杯
幅口絵里香 3位
土屋宝士 優勝
アジアツアーグランフロント大阪大会
村上めぐみ 3位(日本人トップ)
2017年11月 JBVサテライト U-23 愛媛大会
坂口由里香 優勝
JBV吉田カップ
幅口絵里香 優勝
JBV川崎マリエン大会
坂口由里香 優勝
2018年4月 ジャパンツアー第1戦沖縄大会
村上めぐみ 優勝
幅口絵里香・坂口由里香ペア 5位
土屋宝士 5位
JVAカップビーチバレーボール大会
兼アジア競技大会日本代表選考大会
村上めぐみ 優勝  →日本代表内定
2018年5月 ジャパンツアー第2戦東京大会
幅口絵里香・坂口由里香ペア 5位
土屋宝士 5位
JBVサテライト横浜大会
坂口由里香 優勝
土屋宝士 3位
2018年6月 ジャパンツアー第3戦平塚大会
村上めぐみ 優勝
幅口絵里香・坂口由里香ペア 5位
土屋宝士 5位
2018年7月 ジャパンツアー第5戦行橋大会
土屋宝士 3位
幅口絵里香・坂口由里香ペア 5位
ジャパンツアー第6戦大洗大会
幅口絵里香・坂口由里香ペア 5位
土屋宝士 5位
2018年8月 ジャパンツアー第7戦若狭おばま大会
村上めぐみ 優勝
土屋宝士 5位
幅口絵里香・坂口由里香ペア 9位
第32回ビーチバレージャパン
幅口絵里香・坂口由里香ペア 準優勝
土屋宝士 5位
2018年9月 第73回国民体育大会(福井国体)
幅口絵里香・村上めぐみペア 準優勝
土屋宝士 7位
ジャパンツアーファイナル大阪大会
村上めぐみ 優勝
ビーチバレーボール部:大会結果
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ボート部

2014年設立、現在2人の部員が活動しています。
ボート競技は、8人で行う団体競技から1人で行う個人競技まで、幅広い形式で行われています。実力選手達の競技の様子は大変迫力があり、非常に見応えがあります。ボート競技を通じて、協調性や統率力を身に付けることができ、
自然と一体になって自己を磨くこともできる競技です。
ボート部

部員紹介

今井智子 コーチ
今井智子 コーチ
福井県三方上中郡若狭町出身
美方高校、明治大学卒

ボートに力を入れている美方高校、明治大学出身。カレッジスポーツで培った精神力と技術を後輩に伝え全国優勝に導きます。
常盤菜々子
常盤菜々子
福井県大飯郡高浜町出身
小浜水産高等学校卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

国民体育大会舵付クォドルプル優勝など、高校ボート部で華々しい活躍、成績を残し、2014年世界ジュニアボート選手権大会(ドイツ)に日本代表として出場経験を持つ選手。社会人として全国制覇を目指す。

大会結果

国際大会  

2014年8月

世界ジュニア(U19)ボート選手権大会   
常盤菜々子  日本代表

国内大会  
2015年9月 全日本選手権大会     
今井智子(舵手なしクォドルプル) 準優勝
第70回国民体育大会(和歌山国体)
今井智子(舵手つきクォドルプル) 優勝
常盤菜々子(ダブルスカル) 8位
2015年12月 全国マシンローイング大会北信越大会     
今井智子  3位
2016年1月 福井県マシンローイング大会         
今井智子  優勝
2016年5月 全日本軽量級選手権大会 
今井智子(舵手つきクォドルプル) 準優勝
2016年7月 全日本社会人選手権大会
今井智子(ダブルスカル)4位
2016年10月 第71回国民体育大会(岩手国体)
今井智子(舵手つきクォドルプル)優勝
常盤菜々子(シングルスカル)5位
2017年4月 第62回中日本レガッタ
常盤菜々子(シングルスカル)3位
2017年7月 国民体育大会 北信越ブロック大会
常盤菜々子(舵手つきクォドルプル)準優勝
→国体出場権獲得
2017年10月 第72回国民体育大会(愛媛国体)
常盤菜々子(ダブルスカル)7位
2018年4月 第63回中日本レガッタ
常盤菜々子(シングルスカル)3位
2018年10月 第73回国民体育大会(福井国体)
常盤菜々子(舵手つきクォドルプル)優勝
ボート部:大会結果
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ラグビー部

2015年設立、現在1人の部員が活動しています。
2018年の福井国体のラグビー競技は小浜市で開催されることから、若狭地域の出身者を中心としたクラブチームで、日々厳しい練習を行っています。「One for All  All for One」の精神で、仕事も運動にも取り組んでいます。
 
ラグビー部

部員紹介

下島 廉人
下島 廉人
福井県小浜市出身
若狭東高校、環太平洋大学卒

平成30年度「チームふくい」強化指定選手

高校時代から、U-17北信越代表に選ばれ、若狭東高で花園出場を果たすとともに、高校東西対抗の西日本代表にも選ばれました。国体においても岡山県、福井県の代表として活躍しており、福井国体での優勝を目指しています。

大会結果

2015年10月

第70回国民体育大会(和歌山国体) 福井県選抜チーム 出場

2016年5月

第7回関西一宮セブンズ 準優勝

2016年10月 第71回国民体育大会(岩手国体) 福井県選抜チーム 出場
2017年3月 第4回紀州口熊野かみとんだラグビーセブンズ大会 準優勝
2017年5月 第8回関西一宮セブンズ 準優勝
2017年7月 第6回北海道バーバリアンズセブンズ 4位
2017年8月 第38回北信越国体ラグビーフットボール競技 優勝  →愛媛国体出場
2018年5月 第9回関西一宮セブンズ 優勝
2018年10月 第73回国民体育大会(福井国体) 優勝 (初優勝)
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ソフトボール部

2012年設立、現在93人の部員(一般男子(女子も含む)30名、実年18名、シニア20名、ハイシニア25名)が活動しています。
一般男子(20歳から40歳代)までの部員や実年(50歳以上)シニア(59歳以上)ハイシニア(65歳以上)と幅広い年代のチームを持ち、それぞれ地域や職域大会で優勝を重ねています。
部員の中には、国体選手や実年大会で全国大会を制覇した投手らも活躍中です。
年齢に応じた生涯スポーツとして老いも若きも頑張っています。
ソフトボール部

大会結果

2015年9月

ねんりんピック高知大会 3位

2015年10月

全国シニア大会 3位

2015年11月

ハイシニア全国群馬大会 3位

 

小浜商工会議所親善大会4連覇

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