TVCM-会社CM

TVCMを通じて地域の皆様にオーイングを知っていただくと共に、「警備のありかた」をメッセージとして発信しております。
You Tubeにて公開中の動画を、ご紹介いたします。

挑戦篇 - 常に挑戦し続ける

当社ウェイトリフティング部に所属する山本優子選手が出演。
2014年全日本女子ウェイトリフティング選手権大会、女子58キロ級に出場し
準優勝の山本優子選手は、常に一瞬の判断力を大切にし世界の舞台で戦える日を目指して
練習に励んでいます。その姿を仕事内容と重ねあわせ表現しています。

チームオーイング篇 ―仲間がいる

ウェイトリフティング部が出演。
自分自身と戦っている孤独なイメージが強いウェイトリフティングですが、
世界を舞台に戦う力強い仲間がすぐそばで支えてくれています。
個人競技ですが、いつもチーム一丸となって戦っているのです。
安全・安心をチームで守り続ける当社の企業イメージ「チームオーイング」を
表現しています。
 

挑戦ビーチバレー篇 - 世界を超えろ

当社ビーチバレーボール部所属の幅口絵里香、村上めぐみのペアが出演。
2014年6月、ビーチバレーアジア大会日本代表決定戦で優勝し、9月に行われる
仁川アジア大会出場を決めました。彼女たちが世界を目指し、越えていきたいと言う姿を
常に挑戦し続ける当社の企業イメージと重ねあわせ表現しています。

チームオーイング ボート篇

ボート部の二人の部員が出演。
学生時代から数々の大会で優秀な成績をおさめてきた今井智子は、
入部以来ひとりで活動を続けてきましたが、今年新たに常盤菜々子が入部。
お互いに支え、支えられながら戦っていきます。
安全・安心をチームで守り続ける当社の企業イメージ「チームオーイング」を
ボート競技にかける二人の部員を通して表現しています。
 

スーパーヒーローなんていない篇 - 人が、人を守っている。

警備会社の最大の使命は安全と言う安心を提供すること。
私たちの身の回りにいつ降りかかるやもしれない「ピンチ」。その時助けてくれるのは、
機械でも、ましてやスーパーヒーローでもないはずです。
ハイテクノロジーや幻想の世界がもてはやされるこんな時代だからこそ、「人が人を守る」
と言うメッセージを強く表現しています。

オーイ篇

社名「オーイング」を親しみやすくイメージ。
地域に暮らす人々が「オーイ!」と声を掛けることで、当社の様々な業務をアピール
しました。
「オーイ!」とロゴマークを同時に出すことで地域を守る当社とそこに暮らす人々との
つながりを表現しています。

見守っている篇 - 安心って、こういうこと

「安心」の根底にある「安全」。当社は常に「安全」に心掛け警備をしています。
毎日生活をするみなさんが感じる「安心」。それは、特別嬉しいことがあるとかではなく、
平穏な日々こそが、実は幸せ・安心なのです。
当社のイメージソングとして書きおろしてくれた、福井県出身のシンガーソングライター
横田はるなさんの曲がCMのバックに流れ、日常どこにでもあるような生活の一部を描く
ことで、当社は地域やみなさんをいつも見守っていたいと言うことを表現していま
す。

私の彼はオーイング篇 - 私を守ってくれる 頼れる存在

若いカップルのデート。どんな時でも優しい彼と、その優しさに安心しきっている彼女。
その安心から彼女は彼が頼れる存在であることを感じていきます。
その頼れる存在こそが当社の企業イメージであることを表現しています。
バックに流れているのは福井県内のインディーズバンド、ロッキングモンキーの曲です。

チームオーイング 駅伝篇

毎年秋に福井で開催されるスーパーレディス駅伝。
放送や警備など何百人ものスタッフに交じって
当社ウェイトリフティング部に所属する山本優子選手が
警備員の一人として安全を守っている。
タスキをつないでいく駅伝チームの力、駅伝スタッフとしてのチーム力を
通してチームオーイングの姿を表現しています。
 

イベント警備篇

警備の仕事は決して目立つものではありません。
「イベント警備篇」では5000人が集まるFBCリレーマラソン会場が舞台。
そこには非日常を楽しむ参加者を真摯な態度で守る当社社員が、イベントの安全・安心を
何気なく、しかし確実に警護している、ありのままの姿を切り取りました。
警備員がいることの安心感を表現しています。

ピンクリボンキャンペーン協賛篇

現在、日本人女性の16人にひとりが乳がんになると言われ、
年間約1万人弱の女性が乳がんで亡くなるという悲しいデータが
伝えられています。
乳がんの早期発見、診断、治療の大切さを伝える
福井テレビピンクリボンキャンペーン。
その趣旨に賛同した当社が協賛しています。